やっと来ました。今試しています。
他のイヤホンのように、直接下に垂らすような付け方をすると、なるほど、コードにさわったときの音が大きい。で、耳のうしろに回すかけ方をしてみると、雑音がしなくなった。
これまでのイヤホンと違うのは、その重さ。金属製なので、がっちりしている。大丈夫かな、と思ったのだが、無事に耳に入って、今のところ抜け落ちたりはしない。まずまずの装着感だ。
肝心の音なのだが、ちょっとシャリシャリしている、というのが第一印象だ。これは失敗したかな、と思ったのだが、しばらく使っていると、急にバランスがよくなってきた。
高い音が目立つのは相変わらずだが、低い音もそれなりに出るようになってきた。それと、音の分離がよく、目の前に音像が広がる感じがする。以前のイヤホンとの違いは、この辺だろうか。
遮音とかは以前の機種とあまり変わらないようだ。しかし、あまり音量を上げないで聞いていても、バランスのいい音が鳴るようになってきた。もうちょっと使い込むとまた変わってくるかも知れない。
今まで買った中では一番高価なイヤホンだ。でも、それだけのことはあったと思っている。
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2006-02-27
2006-02-14
audio-technica ATH-CK7
audio-technicaのイヤホンATH-CK7が評判になっている。『Mac Fan』という雑誌の記事に出ていたので、興味を持った。
audio-technicaは昔からヘッドホンで有名だった。いくつか使ったことがあるように思う。最近はすっかりご無沙汰してしまっている。
金属製のイヤホンで、ちょっと重そうに思える。中高音に特徴がある、と言うことだ。今使っているソニーの耳栓タイプがまたコードが撚れてきて気になってきたので、ATH-CK7の登場はタイミングがよかった。
例によって、いろいろインターネット上を調べてみた。「低音が不足気味」という評が目立った。そうなのだろう。雑誌の評は「おすすめ」となっていたので、このギャップがちょっと気になる。
と言いつつ、注文してしまった。現在は品切れのようなので、「入荷未定」となっている。と言うことは、これはヒット商品なのだろう。であれば、あまり心配することもないのかも知れない。
さて、いつ頃来るのだろうか。早く試してみたいと思っている。
audio-technicaは昔からヘッドホンで有名だった。いくつか使ったことがあるように思う。最近はすっかりご無沙汰してしまっている。
金属製のイヤホンで、ちょっと重そうに思える。中高音に特徴がある、と言うことだ。今使っているソニーの耳栓タイプがまたコードが撚れてきて気になってきたので、ATH-CK7の登場はタイミングがよかった。
例によって、いろいろインターネット上を調べてみた。「低音が不足気味」という評が目立った。そうなのだろう。雑誌の評は「おすすめ」となっていたので、このギャップがちょっと気になる。
と言いつつ、注文してしまった。現在は品切れのようなので、「入荷未定」となっている。と言うことは、これはヒット商品なのだろう。であれば、あまり心配することもないのかも知れない。
さて、いつ頃来るのだろうか。早く試してみたいと思っている。
2006-02-01
おさいふケータイ その2
2006年1月28日モバイルsuicaが始まった。便利なのだが、普及には今ひとつ障害が大きい。
何よりも、viewカードが必要なこと、1携帯に1カードという2点が不便だ。
携帯を複数持っている人は多いはずだが、モバイルsuicaを使うためには複数のカード契約をしなくてはならない。そこまでする人は先ずいないだろう。このあたり、普及を狙っているのだろうか、などとよけいなことを考えてしまう。
というわけで、モバイルsuica熱はすっかり冷めてしまった。まぁ、これはJRの対応待ち、かな。
また、viewカードは子カードが作れないので、このあたりの不便さが増幅されてしまう。何とかして欲しい。
でも、やっぱり携帯でsuica使いたいんだなぁ。
何よりも、viewカードが必要なこと、1携帯に1カードという2点が不便だ。
携帯を複数持っている人は多いはずだが、モバイルsuicaを使うためには複数のカード契約をしなくてはならない。そこまでする人は先ずいないだろう。このあたり、普及を狙っているのだろうか、などとよけいなことを考えてしまう。
というわけで、モバイルsuica熱はすっかり冷めてしまった。まぁ、これはJRの対応待ち、かな。
また、viewカードは子カードが作れないので、このあたりの不便さが増幅されてしまう。何とかして欲しい。
でも、やっぱり携帯でsuica使いたいんだなぁ。
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